なぜ、たくらみ屋が好きなのか♪♪♪

こんにちは。

勝矢和美です。

 

今日から、たくらみ屋、出勤です♪♪♪

出勤といっても、週2.3回。ボス、ほぼ不在の、ほんとに完全自由です♪♪♪

大阪駅から一駅の肥後橋に、こんな広いオフィスを手に入れた(笑)

 

Imanimaruイマニマルはもちろん健在☆

ここでデスクワークをしたり、ここを拠点にいろいろ動いたり♪♪♪

 

なんたって、大阪駅から一駅ですから、めちゃくちゃ便利です。

 

わたしがたくらみ屋を大好きなワケ

 

今日はちょっと真面目に書こう。

 

まずはこの2人の思考が大好きなのです。

写真、左が森本繁生さん(シゲさん)、右が米澤晋也さん(ヨネちゃん)

 

ヨネちゃんは私が前職の売店時代に学んでいた、ワクワク系マーケティング実践会の大先輩で、そして、指示ゼロ経営を主宰している人です。

 

指示ゼロ経営は指示、命令なく、スタッフが自律的に行動するチーム運営です。

 

売店時代に、そんなチームを創りたいなって事から、ヨネちゃんを追っかけはじめ、早、6.7年。

 

私、売店の仕事自体は、やり切った感があるから、何の後悔もないのだけど、指示ゼロのチーム創りはとっても面白かったから、それがなくなったのは、とてもザンネンでした。

 

それが、去年の今頃、指示ゼロ経営をワークとして体感する企業版・夢新聞のBMRの開発チームになり、指示ゼロ経営を伝える側になれたのはとっても嬉しいです♪♪♪

 

そして、ヨネちゃんがご縁で、出会ったのがシゲさん。

 

(シゲさんとは、実は、更に遡ること、10年前、ネットショップの勉強をしている時に講義を受けているのです…)

 

そこで出会った時に、この「たくらみ屋」と「BMR」の関わりを聞いたのですね。

 

とってもザックリな説明になりますが、BMRはビジョンをチームで感性的に体感して、創り上げるのです。

 

そして、シゲさんの持ってるスキルの一部、MG(マネージメントゲーム)とTOC(制約条件の理論)は、BMRで創ったビジョンを、現実に落とし込むのに、とても、わかりやすいのです♪♪♪

 

BMRは、チームで、感性的にゴールを創り、共有できるのですが、TOC、MGは理論的に向かえる。

 

これ、言葉にすると、わかりにくい(涙)

 

私の実体験からいうと、売店で「患者さんとご家族の方に笑顔と安心をお届けする」というのは、感性的なビジョン。

 

だけど、実際、運営していくと、たくさんの業務フローがあって、どこかが詰まれば、スムーズでなくなる…

 

その業務の流れと詰まりを全員で見える化して改善出来るのがTOC。

 

MGに関しては、経営って、とかく、売上とか、客数とかにこだわりがちだけど、そこが増えたからって、実際、会社が良くなってるのか?

 

決算上、良い数字がでてるけど、体感的に、良いと思えない状況って、経験した事ないですか?

 

私、売店の時、そんな事、いっぱいありました。

 

お客さまは増えてる、売上も増えてる。だけど、めちゃくちゃ忙しいし、美しく回ってる気がしない。

 

税理士さんは、「良いです」って言ってくれる。だけど、人もお金も目の前を速いスピードで流れていってるだけにしか見えない(涙)

 

そんな感覚が常にありました。

 

MGやTOCを学ぶようになって、その理由や改善がわかるようになって来た♪♪♪

 

BMR(指示ゼロ)、MG、TOCこの3つともが大事

 

この3つで、チームでゴールに向かいながら、業務フローも良く、経営的にも良くなる♪♪♪

 

もう1つ好きな思考が自然経営

 

これはわたしが文字化するのは、なかなかレベル高いのですが、過度ながんばりとか、無理矢理することとかは、必要ないんやなって思います。

 

私が文字化するのは難しいですが、森本さんの思考や、森本さんと米澤さんの出会いの事も書いてあるので、興味ある方はぜひ、

こちらのブログを読んで下さい♪

 

**********

 

そんなわけで、今日は私が「たくらみ屋」を好きなワケを書きました♪♪♪

 

今日、書いたのは、たくらみ屋のほんの一部であり、たくらみ屋の魅力は、まだまだいっぱいあります♪♪♪

 

また追って書いていきますね。

 

私は、もちろん、私のImanimaruイマニマルも大好きで、これからまだまだImanimaruイマニマルを成長させるためにも、たくらみ屋思考でどんどん磨きをかけていきます♪♪♪

 

ではでは、またです♪♪♪

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