直感を遮らず、直感を活かす場での学び合い♪

夢新聞ってなんだろな。

先週、火・水に夢新聞講師、認定講座があって、その週末の土曜日に「親子夢新聞教室」があって。

先週はとっぷり夢新聞ウィークとなりました。

親子夢新聞のワークは3時間。

伝えれる時間はたったこれだけなのだけど、その中で大人として、子たちに伝えたい事をぎゅーーーっとまとめて…

・夢は1人では叶わないこと。

応援してくれる人がいて、そして、自分が応援したい人がいてこそ、叶うこと。

・一番自分を大事に思ってくれてる人たちの存在に感謝すること。

その人たちの存在は決して当たり前ではないこと。

・仲間と助けあってこそ、夢に向かっていける。

簡単に言うとこういうこと。

「夢新聞」を書くことがゴールではなく、「夢」の有る無しが重要でもなく、このワークを通じて、心に何か大事だと思うことを感じとってもらえたら、嬉しいな。

自分がこれまでいっぱい、いろんな人たちにお世話になってきたこと、大事な想いやご縁。

私は子どもがいないから、こうやって、夢新聞の活動を通じて、少しでも伝えるお手伝いができたら良いなって思って参加するようになったのだけど、

実際は教えてもらう事の方が多い。

子どもたちは直感で、大事なことを知ってるから。

直感を遮らず、直感を活かす場があれば、子たちが活き、そこから、大人たちに学びをくれる。

直感を遮らす、直感を活かす場

子たちだけでなく、人が活きる場ってこんな場なんだな。

夢新聞ワークの場で、子たちと、お母さんたちと、仲間たちからの学び合い。

親子夢新聞ワークを通じて、今感じていることでした♪♪♪

 

夢新聞協会のHPはこちらです

ではでは♪♪♪

The following two tabs change content below.
kazumi-katsuya

kazumi-katsuya

勝矢和美 1967年8月25日生まれ。大阪出身西宮在住。2016年2月販促サポーターとしてImanimaru(イマニマル)開業。「笑顔と安心の場創り」でスタッフ、お客様が応援し合える関係になる職場・お店創りを応援します。マイストーリーナビゲーター、夢新聞協会認定講師、教育のためのTOC国際認定プログラム取得、たくらみ屋マネージャー プロフィールはこちら

関連記事

  1. 「生きているのが楽しくて仕方ない」そんな感じが伝わって来ます…

  2. 第1回、かずみんマスマスカフェはマスマスも伝えたいけど、師匠…

  3. 淡路島LOVE♡

  4. 「次世代へ自分たちが大事にしてきた想い・風土を伝えて行きたい…

  5. みんなで豊かさを循環させたいよねー~TOC・ボトルネックの話…

  6. ソーシャルメディアの影響力を測ってみる☆

  7. すごいってよく言われる人や、夢が叶った人、夢半ばの人もどんど…

  8. 最強おかんマネージメント♪♪♪

  9. 夢を重ねる、夢を共に叶える夢新聞&夢新聞仲間たち